温泉まちづくり研究会
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温泉まちづくり研究会は、温泉地が抱える共通の課題について解決の方向性を探り、各地の温泉地の活性化に資することを目指す研究会です。会員温泉地の関係者や行政担当者、有識者などが集まり自由闊達に議論し、研究会で得られた情報や知見は、「提言」等にまとめ全国へ広く発信しています。
本研究会は2008年4月に設立され、現在7つの温泉地(北海道阿寒湖温泉、群馬県草津温泉、三重県鳥羽温泉、兵庫県有馬温泉、愛媛県道後温泉、大分県由布院温泉、熊本県黒川温泉)を会員とし、公益財団法人日本交通公社(事務局)の自主研究(公益事業)の一環として運営されています。

温泉統計

統計
温泉観光地
総務省の入湯税に関する調査数値によると、07年度の入湯客数は2億915万人、前年度比0.1%増であり、昨年度と比較して伸び率は低下している。

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提言・レポート

2016年度 温泉まちづくり研究会 ディスカッション記録 発行
本書は2016年度に「温泉まちづくり研究会」にて議論を行った結果をとりまとめたも...

2015年度 温泉まちづくり研究会 ディスカッション記録 発行
本書は「温泉まちづくり研究会」が2015年度に取り組んだディスカッションの記録で...

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活動報告

パンフレット「温泉まちづくり研究会-9年間の歩み-」を作成しました
事務局である公益財団法人日本交通公社のオフィスビルエントランス(東京都港区南青山二丁目7番29号)にあるギャラリーでは、定期的に研究成果などの紹介をする企画展示が行われています。

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会員リスト

温泉まちづくり研究会は、まちづくりに熱心に取り組み、本研究会の設立趣旨に賛同する日本の代表的な7つの温泉地(阿寒湖温泉、草津温泉、鳥羽温泉、有馬温泉、道後温泉、由布院温泉、黒川温泉)と、事務局をつとめる(公財)日本交通公社で構成されています。 相互に情報交換をしながら、各温泉地が抱える共通の課題や解決の方向性などを共に議論し、具体的なアクションにつなげています。

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